「テレビ埼玉」で放映中

 

 「テレビ埼玉」土曜日朝8:00〜8:30放送中の、「ライフ・ライン」番組を、当教会はサポート教会として応援しています。現在サポート教会は、埼玉に 81教会、東京に13教会。支援者600人。広告支援10団体。視聴者数は約10万人!

 貴方もあなたの教会も企業もサポーターになれます。一口乗りませんか? 電話048−825−4594

 

 2006年12月号分から、事務局から番組案内をいただけるようになりました。o(^-^)o


5月3日 キリストの調べ

ゲスト:ロジャー・ラウザーさん ■メッセージ:安海 靖郎

ロジャー・ラウザーさんはジュリアード音学院のオルガン科を卒業後、 ニューヨークのリンカーンセンターやアリス・タリーホールをはじめ、 各地で芸術性の高い演奏活動を続けてきた。現在は宣教師として来日し、教会オルガニストとして従事するロジャーさんにお話を伺う。またコンサートの様子などもお届けする。

 

5月10日 ナルニア国物語 第2章

ゲスト:東畑 いずみさん ■メッセージ:村上 宣道

この5月に、話題の映画「ナルニア国物語第2 カスピアン王子の角笛」が世界同時公開される。映画の原作本と作者のCS ルイスについて、ルイス研究家の東畑いずみさんにお話を伺う。

 

5月17日ライフ・ラインのつどい in 静岡

■メッセージ:板倉 邦雄

静岡県沼津市で行われた「ライフ・ラインのつどい」から「迷える羊を探す救い主」と題して語られた、板倉邦雄牧師のお話をお届けする。

 

5月24日 あなたはひとりぼっちじゃない

ゲスト:坪井 節子さん ■メッセージ:福井

東京都文京区にあるカリヨン子どもセンターの理事長で弁護士の坪井節子さんにお話を伺う。カリヨン子どもセンターは、10代の子どもの自立援助のためのシェルターとして、2004年6月に開設された。社会や家庭から打ち捨てられ、傷ついた子どもたちの現状と、信仰者としてその問題に全力でかかわる坪井さんの働きを紹介する。

 


ライフ・ライン4月番組案内

 

4月5日 素直な心で描く

ゲスト:杉田 幸子さん ■メッセージ:板倉 邦雄

山梨市に住む童画家の杉田幸子さんは、絵画教室「アトリエ銀穂」の代表で、子供や大人たちに楽しく絵を描くことを教えている。杉田さんはこれまでにも絵本を出版し、挿絵なども手掛けているが、4月から発売される聖書の絵本シリーズで新約聖書の挿絵も担当している。杉田さんのアトリエを訪ねてお話を伺う。

 

4月12日 ホームレスから牧師へ

ゲスト:一戸 満さん ■メッセージ:原田 憲夫

栃木県にある「日光オリーブの里」のチャプレンである一戸満さんは、東京大学大学院を終了後、ドイツ文学の研究者として文筆活動などをしていたが、酒に溺れて家庭は崩壊、やがてホームレスとして生活するようになった。死の寸前で教会に導かれ、キリストを知って新しく生まれ変わったという一戸さんにお話を伺う。

 

4月19日  You are loved  あなたは愛されている

ゲスト:加治 太郎さん ■メッセージ:村上 宣道

東京都練馬区にある「江古田ゴスペルクワイア」の代表・加治太郎さんは、クワイアの活動と共に、シンガーソングライターとして曲を作り、ライブ活動なども行っている。また、ベンチャー企業の事業統括部長として働くビジネスマンでもある。自分の栄光を求める人生から、信仰を得て、神の栄光を現す人生に変わったという加治さんの活動の様子とインタビューをお届けする。

 

4月26日 心の扉が開かれて

ゲスト:米田 ひろしさん ■メッセージ:安海 靖郎

米田ひろしさんはシンガーソングライターとして、9年前からギターを抱え、全国各地の教会、施設、ライブハウスなどで歌っている。心の病 の時代と言われる中で、米田さん自身も、葛藤と出口を探し求める生活が長く続いた。そんな米田さんの人生の大きな転機について伺いながら、今を前向きに生きる米田さんの歌をお届けする。


ライフ・ライン3月番組案内

31日 みんなの森  ゲスト:永見 冨久好さん■メッセージ:福井

神奈川県横浜市泉区に住む音楽家、永見冨久好さんは、音楽活動の他、不法投棄のゴミでいっぱいだった森を地域の人々の憩いの場「泉文化の森」に変えるなど、様々な活動を行っている。 「人のために、人が喜んでくれることをしたい」と話す永見さんのインタビューと、文化の森の朝市や文化祭の様子をお届けする。

 

38日 教会は神の家族 

ゲスト:ダニエル・アイバーソンさん ■メッセージ:関根 弘興

アメリカ人宣教師ダニエル・アイバーソンさんは、千葉県千葉市にある、おゆみ野キリスト教会で牧師をしている。今年の1月、アイバーソンさんの子供や孫、総勢20人のファミリーが一堂に集まった。番組では、ファミリーや、教会のゴスペルクワイヤの活動の様子などを紹介する。

 

315日ナチュラル コンフォ-ト(草木などの自然の慰め)

ゲスト:森 文香さん ■メッセージ:安海 靖郎

染色家の森文香さんは、武蔵野美術大学を卒業後、茨城県結城市で伝統工芸・結城紬の織り子として働いた。2006年からは、地元である横浜に戻り、草木など自然の素材で染めた糸で織った布を用いて、独自の作品作りに取り組んでいる。森さんの制作の様子を取材し、作品作りに対する思いや願いなどを伺う。

 

322日 イースターの喜び  ■メッセージ:村上 宣道

イースターは、イエス・キリストの復活を記念する日。村上宣道牧師がキリストの十字架と復活の意味を聖書から語る。またイースターを象徴するもののひとつ、卵のからにアートをほどこすエッグアートを、アーティストの西村マリ子さんに紹介していただく。

 

329日 いのちの輝きに魅せられて 

ゲスト:市川 正美さん ■メッセージ:村上 宣道

広島県広島市に住む布絵作家の市川正美さんは、身近な草花や野菜、魚

などを、古い布を使って表現している。作品を作る中で、どんな小さな

ものにも「いのちの輝き」があることを知ったという市川さんにお話を 伺い、またその作品を紹介する。

 


ライフ・ライン月番組案内

 日 わたしのよろこび  

ゲスト:関 尚子さん■メッセージ:関根 弘興

神奈川県川崎市に住む関尚子さんは、子育てをしながら、小さいころから習ってきた書道を生かして「絵手紙教室」を開いている。関さんの作品を紹介しながら、子育ての中での苦労や喜びについて、また関さん自身の信仰について、お話を伺う。

 

日  愛と奉仕の願いを込めて 

ゲスト:丸山雅子さん ■メッセージ:板倉邦雄

「働く女性の役に立ちたい」そんな願いから始まった、埼玉県川口市の保育園「おさなご園」は、今年で39年目。キリスト教精神を基に、静と動のメリハリのある子どもに育てることをモットーとしている。現在、約150名の子供たちが通っている園の様子と、園長の丸山雅子さんのインタビューをお届けする。

 

16日 和紙盆栽教室 

ゲスト:緒方 陽子さん ■メッセージ:村上 宣道

神奈川県小田原市に住む緒方陽子さんは、和紙を使って盆栽の木や花々をつくるアート教室を開いている。現在79歳になる緒方さんは、かつて女学校時代に、ミッション系の学校でキリスト教に触れ、信仰をもった緒方さんの作品の数々を紹介しながら、信仰者としての歩みについて語っていただく。

 

23日 あすかとあいのバイブル百貨店

ゲスト:渡辺 明日香さん・飯島 淳代さん ■メッセージ:安海 靖郎

先月に引き続き、インターネット上で「サンプル百貨店」というサンプルを扱うバーチャル百貨店を運営する、渡辺明日香さんと飯島淳代さんを紹介する。日本ブリタニカで世界142か国ナンバーワンの営業成績を達成した実績を持つお二人に、起業したころの話や、昨年11月に出版された本『あすかとあいのバイブル百貨店』について、お話を。


ライフ・ライン2008年1月番組案内

1月5日 「新しく造られた者」

メッセージ:羽鳥
新年最初の番組は、羽鳥明牧師のメッセージをお届けする。人は誰でもキリストにあって新しく歩み出すことができるということを、自らの体験を通して語る。

 

12日 「身近な街のカウンセラー」

ゲスト:荒木 仁美さん メッセージ:村上 宣道
東京都新宿区にあるファミリーカウンセリングサービスの理事長、荒木仁美さんは家族関係心理士や行政書士として女性のための法律相談やカウンセリングを行っている。多重債務の人のカウンセリングや、スモールグループでの話し合いによるカウンセリングなど、人々の問題とかか
わる中で、励まされたり愛されることの大切さを知ったという。荒木さんにお話を伺う。

19日 「確かな倫理を基として」

ゲスト:村井 功さん メッセージ:安海 靖郎
ジャーナリストの村井功さんは、30年以上NHKの職員として放送の最前線で活躍し、定年後は「放送倫理・番組向上機構」の専務理事として、放送業界全体における番組内容の向上に携わってきた。村井さんをスタジオにお迎えし、現代の放送倫理について、またご自身の思いや職業観などを伺う。

26日「あすかとあいのバイブル百貨店」

ゲスト:渡辺明日香さん、飯島淳代さん メッセージ:村上 宣道
渡辺明日香さんと飯島淳代さんは、日本ブリタニカで世界142国ナンバーワンの営業成績を達成した実績を持つ。3年前に大手企業のサンプル品を取り扱う「サンプル百貨店」をインターネット上で立ち上げた。「サンプル百貨店」は現在、登録会員数25万人。近い将来、株式の上場を目指しているという。また最近では、『あすかとあいのバイブル百貨店』という本を出版し、話題となっている。「聖書の言葉に立つ」を合い言葉に活動する二人にお話を伺う。

 


ライフ・ライン12月番組案内

12月1日 「Sunny Days ゲスト:高橋 篤さん敦子さん■メッセージ:村上宣道

川崎市にある手作り雑貨の店「Sunny Days」のオーナー、高橋敦子さんと、地元でゴスペルの指導者として活躍するご主人の篤さんを紹 介する。多くのメディアにも取り上げられ、注目を浴びている店の様子と、ゴスペルを通して信仰をもち、賛美の力に支えられて生活する高橋夫妻のお話をお届けする。

 

12月8日 「心を癒す」  ゲスト:荒木 次也さん■メッセージ:安海 靖郎

東京都新宿区にあるファミリーカウンセリングサービスの主任カウンセラー、荒木次也さんは、不登校、いじめ、親子、夫婦問題などのライフカウンセリングを長年行ってきた。現在はカウンセラーの育成にも取り組んでいるという荒木さんに、心の癒しについてお話を伺う。

 

12月15日 「羊飼いに知らされたイエス・キリストの誕生」

ゲスト:宇田真砂子さん  ■メッセージ:原田憲夫

「羊飼い・羊」にちなんで、羊毛クラフト作家の宇田真砂子さんに、羊毛で作る羊の人形の作り方を紹介していただく。また、12月に全国で公開予定の、イエスキリスト誕生までの母マリアと父ヨセフを描いた映画『マリア』の紹介、原田憲夫牧師による聖書のお話をお届けする。

 

12月22日 「京都クリスマス・フェスティバル」  ■メッセージ:関根 弘興

12月に京都市で行われる「京都クリスマス・フェスティバル」から、シンガーソングライターの岩渕まことさんの歌と、関根弘興牧師によるクリスマスのお話をお届けする。

 

12月29日 「長寿の恵み  ゲスト:草光 澄子さん■メッセージ:安海 靖郎

神奈川県大和市に住む草光澄子さんは、今年の1月に100才の誕生日を迎えた。物事を前向きに考え、くよくよしないという草光さんは、体も健康で、現在も教会のメンバーの集まりではオルガンを弾き、また英語の聖書教材の翻訳も手掛けているという。草光さんの生活の様子を紹介するとともにお話を伺う。

 


 

ライフ・ライン11月番組案内

113日  「新しい喜びの発見」  

ゲスト:松浦 忠孝さん■メッセージ:村上宣道

前週に続いて、北海道札幌市に住む写真家の松浦忠孝さんを紹介する。現在肝臓がんで闘病生活を送っている松浦さんは、7月に広島県呉市にある教会で講演会を行った。演会の様子をお届けするともに、お話を伺う。

 

1110日  「ぺんぺん草のうた」  

ゲスト:岩渕 まこと・由美子さん  ■メッセージ:安海 靖郎

シンガーソングライターの岩渕まことさんは、9月にアルバム「ぺんぺん草のうた」をリリースした。花の詩画で知られる星野富弘さんの詩に 曲をつけたこのアルバムでは、新しい星野富弘の世界が表現されてい る。岩渕さんご夫妻の歌とお話をお届けする

 

1117日  「夢を追い求めて」  

ゲスト:小池 雄一さん■メッセージ:村上 宣道

栃木県宇都宮市で人気の「たい焼き屋」を経営する小池雄一さん。以前は、インドネシアでコンピューター関係の会社を経営していたが、学生時代からの夢は、海外で「おにぎり屋」を経営することだという。現在 も夢の実現に向かって進んでいる小池さんに、挫折の中で信仰をもったこと、これからの夢などについて、語っていただく。

 

1124日  「充実の我が闘病人生」

ゲスト:村瀬 恭弘さん■メッセージ:安海 靖郎

神奈川県藤沢市に住む村瀬恭弘さんは、働き盛りの30代半ばに パーキンソン病と診断された。以来、約30年間、病気を抱えなが らも仕事を続けて一家を養い、定年退職まで勤め上げた。現在、村瀬さ んは「全国パーキンソン病友の会神奈川県支部」の役員を勤めるなど、患者や家族との交流活動なども行っている。村瀬さんの生活の様子を紹 介するとともに、お話を伺う


 

ライフ・ライン10月番組案内

 

106  リビングウォーターズ

ゲスト:戸田 みどりさん メッセージ:村上 宣道

神奈川県相模原市に住む日本画家、戸田みどりさんは今、水をテーマにした抽象画「リビングウォーターズ」シリーズ4部作に取組んでいる。 戸田さんのアトリエを訪ね、制作の様子を紹介しながら画に込める思 い、信仰のお話などを伺う。

 

1013日 聖書と自然に魅せられて

ゲスト:小島 勇さん メッセージ:板倉 邦雄

標高600メートル、那須高原の山林を切り開いた田園風景の中にあるペンションシャローム。山並みと草原が一望できるこのペンション には、毎年2000名を越える宿泊客が訪れ、自然を満喫しながらゆっくりとした時間を過ごしている。そんなペンションシャロームのオーナー、小島勇さんにお話を伺う。

 

1020日 ハーレムで出会ったキリスト

ゲスト:和 真衣香(かず まいか)さん メッセージ:安海 靖郎

茨城県守谷市に住む和真衣香さんは、KZダンス教室の代表で、振り付け師として芸能界でも活躍してきた。和さんは新人歌手を連れて、アメ リカのハーレムにあるアポロシアターで行われたダンスコンテストに出場した。その時に出会ったホームレスのおばあさんを通して、ハーレム の教会に出席することになったという。和さんにお話を伺いながら、ダ ンス教室の様子もお届けする。

 

1027日 永遠の希望 

ゲスト:松浦 忠孝さんメッセージ:福井

北海道札幌市に住む写真家、松浦忠孝さんは北海道の雄大な景色を撮り 続けてきた。松浦さんは現在、肝臓がんで闘病生活を送っている。「神の愛によって『永遠の希望』がある」と言う松浦さんの生活の様子を紹 介するとともに、お話を伺う。


 

ライフ・ライン9月番組案内

91日 「共に生きよう」

ゲスト:漆間 一英さん・古里 靖さん

■メッセージ:関根 弘興

神奈川県相模原市にある教会の牧師、漆間一英さんは、保育園や認知症老人対応のグループホームなどを設立し、愛の心をもった福祉の働きを積極的に行っている。また漆間さんの働きを知った庭師、古里靖さんも何かできることはないかと考え障害者に働きの場を提供している。漆 間さんと古里さんの活動を紹介する

 

98  くつろぎの喫茶店 テヒリーム133

ゲスト:宗実(むねざね) 正明さん・こず枝さん

埼玉県入間市で「テヒリーム133」という喫茶店を経営している宗実正明さん、こず枝さん夫婦を紹介する。「テヒリーム133」とは聖書の詩篇133篇という意味で、そこには、人々が仲良く集まる、くつろぎの空間を作りたいという願いが込められている。宗実さん夫婦にお話を伺う。

 

915  「ライフ・ライン サマーキャンプ」

■メッセージ:村上 宣道

軽井沢で開催された「ライフ・ライン サマーキャンプ」から「結局のところは……」と題して語られた村上宣道牧師のお話と、キャンプの様子をお届けする。

 

922日 「虹のかかるとき」

ゲスト:大和田 広美さん

■メッセージ:関根 弘興

シンガーソングライターの大和田広美さんは、1歳9ヶ月の時に、はしかで失明した。キリストに出会って、生きる意味を見い出したという大和田さんのお話と歌を、8月に軽井沢で行われた「ライフ・ライン サマーキャンプ」からお届けする。

 

929日 「希望に向かって」

ゲスト:青木 美久(よしひさ)さん

愛知県小牧市に住む青木美久さんは、ひきこもりの人たちへの訪問や就 労支援を行う青少年生活自立サポートセンターの代表として活動している。自らのひきこもりの経験から「信頼関係を作り、自信を与える」といった様々なプログラムを考え出し、成果を上げている青木さんに、お話を伺う。


 

ライフ・ライン8月番組案内

 8月4日 「尽きぬ愛を携えて」

ゲスト:アリ・レジャイアンさん メッセージ:村上 宣道
神奈川県小田原市に住むイラン人の牧師、アリ・レジャイアンさんの2回目。日本に来て16年、イランでの経験を生かしてサッカーのコーチ、演劇活動など、牧師の働きとともに様々な活動をしている。自分を救ってくれたキリストの愛を多くの人に知ってほしいというアリさんの活動の様子を紹介する。

811日 「ライフ・ラインのつどいin新潟」

メッセージ:関根 弘興
新潟県魚沼市で行われた「ライフ・ラインのつどい」から、「変わらない約束」と題して語られた関根弘興牧師による聖書のお話をお届けする。

 

818日 「栄冠をめざして」

ゲスト:佐藤 健さん メッセージ:村上 宣道
千葉県船橋市に住む佐藤健さんは、67歳で国際協力機構JICAのシニアボランティアとしてチリに派遣され、卓球ナショナルチームの技術アドバイザーコーチとして選手の指導にあたってきた。かつて日本の大学や実業団の監督として活躍した佐藤さんに、若い選手たちの指導者として、またクリスチャンとしての歩みについてお話を伺う。

 

825日 「竹工芸一筋60年」

ゲスト:小菅 吼月(こうげつ)さん メッセージ:安海 靖郎
新潟県南蒲原郡に住む小菅吼月さんは、竹工芸作家として60年間、独自の造形美を追求し続けている。現在の作品には、キリスト教の信仰が反映しているという小菅さんにお話を伺うとともに、制作の様子、また作品を紹介する。

 


ライフ・ライン7月番組案内

630 「頼りになる靴店」 ゲスト:後藤 弘吉さん ■メッセージ:原田 憲夫

群馬県前橋市にある「ゴトウ靴店」には、“自分の足に合った靴が見つかる”と、遠く県外からも客が訪れる。この靴店を営む後藤弘吉さんは、シューフィッターの中でも最高の「マスター」の資格を持つ靴職人。店を50年以上続けてこられたのはキリスト教信仰があったから、と言う後藤さんにお話を伺う。

 

77日「戦場での出会い」  ゲスト:アリ・レジャイアンさん■メッセージ:安海 靖郎

神奈川県小田原市に住むアリ・レジャイアンさんはイラン人の牧師。来日して16年、地元でサッカーも教えている。かつてはストリートチルドレンで、麻薬や犯罪の誘惑の中に生きていたアリさんは、イラン・イラク戦争の戦場で出会った一人のクリスチャンとの出会いによって人生を変えられた。そんなアリさんの体験を伺う。

 

714日「我ら、クリスチャンアーティスト!」

ゲスト:小林秀臣さん 加藤信義さん■メッセージ:村上 宣道

愛知県名古屋市にある金山キリスト教会の牧師、小林秀臣さんは、河原に流れ着いた流木を使ってさまざまなリースを制作し、個展を開いている。また小林さんの創作仲間である加藤信義さんは、鉄の造形作家として、かわいらしくてユニークな作品を作っている。番組では二人の作品や制作の様子などを紹介しながらお話を伺う。

 

721日「もうひとつの幸せ」ライフ・ラインのつどい in 福島

■メッセージ:安海 靖郎

この6月、福島県白河市で「ライフ・ラインのつどい」が行われた。この「つどい」から、番組のテーマソングを歌うゴスペルデュオ、コパンの歌と、バイブルコーナーでおなじみの安海靖郎牧師による聖書からのお話「もうひとつの幸せ」をお届けする。

 

728日「親と子の談話室トポス」 ゲスト:白根良子さん■メッセージ:関根 弘興

東京都江戸川区で、“子どもが一人で気楽に入れる喫茶店”として始まった「親と子の談話室トポス」は、今年で開店20周年を迎えた。現在トポスには、主婦のための絵手紙教室や、心を病む人たちの交流の会など、さまざまな会があり、人と人とが共に支え合うことを目的に活動を続けている。そんなトポスを訪ねて、代表の白根良子さんにお話を伺う。

 


 

ライフ・ライン6月番組案内

62日「オレンジ屋根の小さな家」

ゲスト:山花 典之さん  メッセージ:安海 靖郎

神奈川県横浜市に住む漫画家、山花典之さんは現在、漫画雑誌『ビジネスジャンプ』に「オレンジ屋根の小さな家」を連載している。山花さん は、ヒット作「夢で逢えたら」などの作品で人気を得、地位や財産を手にしたが、挫折を経てキリストの愛を知り、変えられていったという。山花さんの漫画制作の様子をお届けするとともに、お話を伺う。

 

69日「安心して絶望できる人生」

ゲスト:向谷地 生良さん  メッセージ:関根 弘興

北海道浦河町にある、社会福祉法人・浦河べてるの家の理事でソーシャルワーカーの向谷地生良さんに、週にわたってお話を伺う。現在、浦河べてるの家では、100名を超える精神や身体に障 害を持つ人々が、社会進出を目指し、さまざまな活動を展開している。

1週目は、精神医療の現場で注目を集めている活動「当事者研究」を中心にお話を伺う。

 

616日「キリストと共に旅をして」

ゲスト:向谷地 生良さん メッセージ:村上 宣道

週目は、浦河べてるの家の始まりにまつわる様々なエピソードと、向谷地さん自身の信仰について伺う。

 

623日 「クリスチャン空手教室」

ゲスト:花元 浄一さん   メッセージ:安海 靖郎

神奈川県鎌倉市を中心に、子供たちの空手教室を開いている花元浄一さ ん。かつて建設会社を立ち上げ、事業主となったが、その会社が倒産し、酒やドラッグに溺れるようになってしまうそんな中で、教会へ行くようになり、新しい人生が始まったという花元さんにお話を伺う

 

630日 「頼りになる靴店」

ゲスト:後藤 弘吉さん メッセージ:原田 憲夫

群馬県前橋市にある「ゴトウ靴店」には、“自分の足に合った靴が見つかる”と、遠く県外からも客が訪れる。この靴店を営む後藤弘吉さん は、シューフィッターの中でも最高の「マスター」の資格を持つ靴職人。店を50年以上続けてこられたのはキリスト教信仰があったから、と言う後藤さんにお話を伺う。

 


 

ライフ・ライン5月番組案内

5月5日 「体も心も整体」

ゲスト:桑山 欣也さん  メッセージ:村上 宣道

神奈川県横浜市に住む桑山欣也さんは、整体師として働くかたわら、子 どもたちに剣道の指導をしている。整体に来られていた人に誘われて教会に行くようになり、生活がすっかり変わったという。剣道の稽古や整 体院での様子を紹介しながら、お話を伺う。

 

5月12日 「人生の四季をみつめる」

ゲスト:堀 肇さん メッセージ:安海 靖郎

鶴瀬恵みキリスト教会の牧師で、臨床パストラルカウンセラーの堀肇さんを、週にわたってスタジオにお招きする。1週 目は、幼児期・青年期・壮年期・老年期を「人生の四季」に例え、 それぞれの時期に起こる様々な心の問題やその対処法、生き方のヒントについて伺う。

 

5月19日 「キリストに出会った人々」

ゲスト:堀 肇さん メッセージ:村上 宣道

2週目は、聖書の中に登場する人物から4人を紹介し、その人間性から、キリストとの出合いによって与えられた新しい視点や生き方について考える。

 

5月26日 「羊毛クラフト」

ゲスト:宇田 真砂子さん メッセージ:福井

神奈川県横浜市に住む宇田真砂子さんは、羊毛を使ってバックやぼうし、アクセサリー、動物の置物などを作っている。自分の作品を手に取ってくれる人たちが、幸せな気持ちになってくれたら……との思いを込めて制作をしている宇田さんの作品を紹介しながら、お話を伺う。

 


200/4月番組案内

日 「聖書のことばを形に」

ゲスト:田ヶ原 弘さん                  メッセージ:板倉邦雄

滋賀県信楽町にある「壁画工房101」の代表・田ヶ原弘さんは、

公共施設や教会に納めるステンドグラス、石モザイク、陶壁、墓碑などの制作をしている。工房での作業の様子を紹介するとともに、作品や制 作に対する思いなどのお話を伺う。

 

414  「横丁のジーザス〜あなたへの応援歌〜」

ゲスト:岩渕 まことさん                  メッセージ:関根 弘興

シンガーソングライターの岩渕まことさんは、数年ぶりにギター・イン ストロメンタルのCDをリリースした。岩渕さんをスタジオに迎え、新しいCDについてのお話や最近の活動に込める思いなどを伺う。また、まだCD化されていない新曲もお届けする。

 

421日「にぎやかな天国〜キリストにある希望〜」

ゲスト:岩渕 まことさん・由美子さん   メッセージ:村上 宣道

シンガーソングライターの岩渕まことさんは、近年、妻の由美子さんとともにコンサートなどで歌うことも多くなった。二人をスタジオに迎え て、最近の活動、お子さんを亡くされて20年になること、数年前から治療を続けている由美子さんの病についてなどのお話を伺う。また、二人の歌もお届けする。

 

428日 「三代目はクリスチャン・福島ミシン店」

福島彰一さん・和子さん                  メッセージ:安海 靖郎

群馬県前橋市にある福島ミシン店の福島彰一さんは、祖父が始めた店の三代目店主。店は修理などのアフターケアが確かなことで、地元の人々の評判を得ている。また、妻の和子さんは医学博士で、病院で失語症の 治療に当たっている。それぞれの仕事を紹介しながら、夫婦がクリスチャンとなり二人三脚で歩んできた、これまでの人生についてお話を伺う。


200/3月番組案内

331日「きょうのわたしに」

ゲスト:堀井 栄治さん・祥子さん      メッセージ:村上 宣道

「コパン」というデュオで音楽活動を行っている堀井栄治さん・祥子さ ん夫妻は、「ライフ・ライン」の新たな番組オープニング音楽を担当した。二人をスタジオに迎えて、その制作にまつわるお話や最近の活動に ついて伺う。 


200/2月番組案内

2月3日「神の守りの中で生きる」

ゲスト:塩沢 光久さん・栄美さん  メッセージ:村上 宣道

神奈川県相模原市に住む塩沢光久さんは、店鋪内装企画やデザイン業務を行う会社に勤めていたが、妻の栄美さんがうつ病になり、目が離せない状況になったため、会社を辞め個人事業を始めた。二人の心の支えになっているという信仰のお話を伺いながら、ご夫妻の生活の様子をお届けする。

 

2月10日「暁を呼びさませ!」近畿宣教大会 1  

メッセージ:関根 弘興

昨年1123日、大阪市中央公会堂(中之島)で「宣教大会」というイベントが開催された。企画をしたのは近畿の500 会の協力によって活動している近畿福音放送伝道協力会。番組ではその大会の様子を2週にわたりお届けする。1週目は、ゴスペルシンガーのJAYE公山さんと向日かおりさんのコンサート。2週目は、コンサートと、このイベントのためにシンガポールから来日したエドモンド・チャン牧師による聖書のお話をお届けする。

 

2月17日 「暁を呼びさませ!」近畿宣教大会 2

メッセージ:エドモンド・チャン

 

2月24日「長寿の恵み」

ゲスト:草光 澄子さん  メッセージ:安海 靖郎

神奈川県大和市に住む草光澄子さんは、今年の1月に100歳の誕生日を迎えた。物事を前向きに考えくよくよしないという草光さんは体も健康で、現在も教会のメンバーの集まりではオルガンを弾き、また英語の聖書教材の翻訳も手掛けているという。その生活の様子を紹介しながら、草光さんにお話を伺う。


200/1月番組案内

1月6日 神がおられるところは美しい

ゲスト:尾崎 真理さん  メッセージ:安海靖郎

東京、目黒にあるOZカラースタジオ代表、尾崎真理さんは、色彩環境デザイナーとして公共施設や都市開発などに携わっている。仕事のことや自分を支え導いてくださったというキリストとの出会いなどのお話を伺う。

 

1月13日 無償の愛にふれて

ゲスト:山田 火砂子さん  メッセージ:村上宣道

映画監督・山田火砂子さんは、昨年夏、石井筆子の生涯を描いた映画「筆子・その愛〜天使のピアノ〜」を製作した。この映画では、日本で初の知的障害児教育施設滝乃川学園」を創立した石井亮一の妻、石井筆子が、数々の苦難を乗り越えながらも、無償の愛をもって障害児教育に奔走した姿が生き生きと描かれている。また、山田さん自身も障害のある娘を持っていることから、この映画に熱いメッセージを込めている。映画を紹介するとともに山田さんのお話をお届けする。

 

1月20日 青春の傷痕

ゲスト:三浦 光世さん  メッセージ:関根弘興

作家・三浦綾子さんの創作活動を支え続けてきた夫・三浦光世さんが、綾子さんに出会うまでの自身の心の軌跡を綴った本『青春の傷痕』を出版した。出版を記念して昨年の10月に東京で行われた講演会から、光世さんのお話をお届けする。

 

1月27日 平和の虹

ゲスト:南 栄一さん  メッセージ:安海靖郎

長野県松本市に住む南栄一さんは、高校3年生の時、柔道の試合中の事故で四肢まひとなった。その後、口に筆をくわえて絵を描くようになり、2000年には「平和の虹」という絵が、リヒテンシュタイン侯国の切手として採用された。現在はヘルパーの助けのもとに、一人暮らしをしている南さんの自宅を訪ね、お話を伺うとともにその作品を紹介する。


 

2006/12月番組案内

122日アフガン難民に愛の手を  ゲスト:星野 隆三 メッセージ:村上 宣道

NPO法人「燈台」(アフガン難民救援協力会)は、アフガン難民のために医療、教育の支援を19年行ってきた。「燈台」の理事のひとり、星野隆三さんに現地の様子についてお話を伺うとともに、現地代表者や支援者の声をお届けする。

 

129日 たいせつなきみ  ゲスト:J's 倶楽部 メッセージ:安海 靖郎

朗読劇を行っている「J's 倶楽部」は、プロの役者や音楽家、演出家が集まって結成された演劇集団で、おもに学校や教会などを中心に公演活動をしている。クリスマス公演を前に習に打ち込むメンバーの様子や東京都内の中学校で上演された作品「たいせつなきみ」などを紹介する。

 

1216日贈り物〜神様からの贈り物あなたへの贈り物 ゲスト:相馬幸恵メッセージ村上 宣道

「贈り物」をテーマにお届けするクリスマス番組。ミニチュアクラフト・ドールハウス作家の相馬幸恵さんに、クリスマスの贈り物にぴったりのクラフトの作 り方を紹介していただくとともに、お話を伺う。また、声楽家の稲垣俊也さんとゴスペルデュオ・コパンが歌うクリスマスキャロルと村上宣道牧師による 聖書のお話をお届けする。

 

1223日 クリスマス、キリストの近くに ゲスト:稲垣 俊也 メッセージ:安海 靖郎

オペラなどを中心に音楽活動を展開している稲垣俊也さんは、今年、夫人で声楽家の遠藤久美子さんと共に、初のデュオCD「めくるめく季節の中で〜クリスマスからクリスマス〜」をリリースした。稲垣夫妻の歌をお届けするとともに、稲垣さんに、クリスマスをテーマに制作されたCDにまつわるお話を伺う。

 

1230日 神の愛を歌にのせて  ゲスト:森 祐理 メッセージ:村上 宣道

NHK教育テレビ「ゆかいなコンサート」の歌のお姉さんとして、またミュージカルなどの舞台で活躍をしていた森 祐理さんは、突然声を失うという体験をとおしてゴスペルシンガーとしての道を歩むようになった。阪神・淡路大震災で弟を亡くすという悲しい経験から人々に神の愛、希望、励ましを届けようと、森さんは現在、コンサートを中心とした活動をしている。お話を伺うとともに、教会で行われたコンサートの様子をお届けする。

 


11月の番組案内です。

 4日 「夢を追い求める第二の人生」 相馬 匡さん

11日 「永遠を見つめる人生」 ライフ・ラインのつどい in 群馬 から

18日 「平和を手渡す」 春風みおさん

25日 「試練と希望」 加藤信義さん


10月の番組案内です。

 7日 「キリストの専属画家として」 森岡憲治さん

14日 「古楽器の音色に魅せられて」 船窪 健さん

21日 「読みつがれる童話アンデルセン」 田辺 歌さん

28日 「ホームレスから牧師へ」 一戸 満さん


8月の番組案内です。

 5日 「三浦綾子文学」 森下辰衛さん

12日 「泉のほとり」 蜷川いづみさん 

19日 「愛に囲まれて−ライフラインのつどい」

26日 「心をつなぐ音楽」 長島 潤さん


7月の番組案内です。

 1日 「熟年いきいき会」 出口誠弘さん

 8日 「企業戦士よ、退職後に戦死するな」 出口誠弘さん 

15日 「お母さんのための絵本の旅」 澤谷由美子さん

22日 「主の山に備えあり」 松村俊夫さん・登世さん

29日 「かけがえのないあなたを生きるために」 関根弘興さん


月の番組案内です。

 3日 「明日の朝また会いましょう」 関根弘興さん

10日 「明日への希望」 ライフラインのつどい 

17日 「いのちを語る1」 日野原重明さん・星野富弘さん

24日 「いのちを語る2」 日野原重明さん・星野富弘さん


5月の番組案内です。

 6日 「内なる美を求めて」 樫原隆男さん

13日 「みちびいてください」 井野葉由美さん 

20日 「破滅のはてに希望を」 大塚浩人さん

27日 「おはなしのへや」 澤谷由美子さん


月の番組案内です。

 1日 「心の部屋を空けて」 堀 肇さん

 8日 「クイールを育てた訓練士」 多和田 悟さん 

15日 「復活を喜ぶ」 イースター番組

22日 「日本と韓国の狭間で」 李 仁夏さん

29日 「賛美歌ものがたり」 大塚野百合さん


3月の番組案内です。

 4日 「マコト・フジムラ パフォーマンス・アート」 マコト・フジムラさん、和泉ちぬさん

11日 「子どもたちに希望を」 ワールド・ビジョン・ジャパン 

18日 「音のない世界」 神尾 桂さん

25日 「みんなの森」 永見冨久好さん


2月の番組案内です。

 4日 「柿の花」 塙 葉子さん

11日 「紅茶と安らぎ」 稲見冬峰さん 

18日 「ナルニア物語」 井上政巳さん

25日 「きょうも幸せです」 イ・チソンさん


2006年1月の番組案内です。

 7日 「新しい年に」 末冨敦子さん

14日 「希望の根」 高橋文子さん

21日 「自分のイメージを高める方法」 丸屋真也さん

28日 「陶器師なる創造主を語る」 クリスチャン陶器師合同展


2005年12月の番組案内です。

 3日 「流木リースを作る」小林秀臣さん

10日 「共に生きる」李 仁夏(イ・インハ)さん

17日 「光としてこの世に来られたキリスト」森 祐理さん、村上宣道牧師

24日 「クリスマス・フェスティバル」本田路津子さん、京都クリスマス・フェスティバルから

 


 

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